タコトレード再び(2026/1/22のデイトレード記録)
それでは今日のデイトレードを振り返っていきましょう。
![]()
ブログランキングに参加しています。クリックして頂けると嬉しいです。
2026/1/22のデイトレード


トランプ大統領がひよってタコトレード再びでした。
今日の取引概要は以下のとおりでした。
取引概要
・懸念されていた欧州への関税導入をトランプ大統領が撤回。
・そうしたら、全世界的に株高へ。
・というわけで、今日は久しぶりのタコトレードでした。
昨夜にトランプ大統領が欧州への関税導入を撤回。
理由は色々と言われていますが、今回も市場反応を見て日和ったというのが正解でしょう。
というわけで、全世界的に株高となって久しぶりのタコトレード発動。
ちなみに、タコトレードの「タコ(TACO)」は「トランプ米大統領はいつもビビッて退く」の略。
トランプ大統領は勢いよく言ったかと思ったら、すぐに日和ったりして情けない感じです。
それでタコトレードになったわけですが、寄り付き前はどれも高くて買いづらい感じ。
寄り天も嫌だなあと思いましたが、信越化学工業が何故か気配値が低かったので買ってみることに。
そうしたら、信越化学工業は寄り付きから昇竜拳しておりました。
相場全体を見渡すと、寄り付きは流石に寄り天となっている銘柄が多かったような。
住友金属鉱山もGDスタートだったにも拘わらず、寄り天となっていたので下値で指値したら刺さってました。
その後は仕事があって、あまり取引できず。
正直なところ半導体がここまで勢いよく盛り返すとは思いませんでした。
ディスコが決算を受けてストップ高になったのは、流石にビックリでしたね。
まあ、半導体の上昇にほとんど乗れなかったですが、いいでしょう。
明日も仕事があって取引は少なめですが、寄り天にならないことだけを祈りたいですね(フラグにならなければいいですが(笑))
そういうわけで、明日も相場に生き残ることを第一にやっていきましょう。
![]()
ブログランキングに参加しています。クリックして頂けると嬉しいです。

